衆議院の議員定数削減を行わないことを国に求める意見書(否決)
見出しと争点は編集部が付けたもので、原文との照合は未了です。
- 正式名称
- 議員提出第3号 多様な民意を切り捨てる衆院定数削減を行なわないことを求める意見書
- 会期
- 令和7年第4回定例会
- 種別
- 意見書
- 議決日
- 2025-12-22
- 結果
- 原案否決
- 採決
- 賛成少数
- テーマ
- 財政・議会改革・人権
- 争点
- 国や東京都への意見書、議員定数・議員報酬
会議録の採決宣告
挙手少数と認めます。よって、議員提出第3号は否決されました。
討論で述べられた立場
- 西村あつ子: 賛成「与党は臨時国会で法案の成立を目指すとしていましたけれども、野党は一致して受け入れられないと主張し、法案は審議入りできませんでした。国会での議論の経過も踏まえず、自民・維新両党の政権合意を国会と国民に押しつけるものであり、継続せずに廃案すべきです。以上を申し上げて、日本共産党狛江市議団は本意見書に賛成といたします」
出典
- 令和7年第4回定例会 議案、陳情等審査結果一覧(狛江市議会)
- 令和7年第4回定例会 賛否一覧表(狛江市議会)
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